Philosophy
BANDOの理念
社会インフラへの貢献
BANDOは
建設業界の一員として立場・役割を持ち
日本の社会インフラに貢献し続けます
イメージアップに貢献
BANDOは
既成概念にとらわれず
働きやすい環境を構築し
建設業界のイメージアップに貢献します
Quality
BANDOの強み
多工種に対応可能
・各種ブラスト工事
・鋼構造物塗装工事
・剥落防止工事
・各種コンクリート補修工事
・防食工事・・・etc
当社には、上記各工種に対し施工のプロが在籍しております
いくつかの工種を施工できる「多能工」として活躍する者もおりますので
各種工事に対応可能です
是非、ご依頼ください
複数工程を統合できる
ワンストップソリューション
塗装工事
素地調整1種(各種ブラスト)~塗装迄施工可能
剥落防止・防食工事
下地処理(ひび割れ補修・断面修復)~上塗迄施工可能
BANDOは、複数の工程を一気通貫で進められるワンストップ施工体制を強みとしています。
塗装・補修・防食・剥落防止など工程が分かれがちな現場でも、段取りから仕上げまでを一つの流れとして最適化することで
品質のばらつきを抑え、工期の無駄をなくし、現場の負担を軽減する施工を実現しています。
「まとめて任せられる安心感」と「確実に仕上げる技術力」で、社会のニーズに応える会社であり続けます。
施工管理にも対応可能
・一級土木施工管理技士2名
・一級土木施工管理技士補2名
・防食専門技術者5名
BANDOは、単なる職人集団ではありません。
現場を動かす“施工管理力”を備えた技術者チームです。
上記有資格者が在籍しており、神奈川県および横浜市発注工事における元請工事施工実績も複数ございます。
品質管理・安全管理・工程調整までを設計できる体制を整えており
複数の工程が絡む現場でも、最初から最後まで安心して任せていただけます。
若年層中心に活躍中
20代:9名 30代:13名 40代:5名 50代:7名
「建設デジタルハンドブック(日本建設業連合会)」によると、建設業就業者は、2024年には55歳以上が約36.7%、29歳以下が約11.7%となり、全産業と比較しても高齢化が著しく高くなっています
建設業の生産体制を将来にわたって維持していくためには、若年者の入職促進と定着による円滑な世代交代が不可欠であるといえます
当社は2012年の創業以来、現在39歳の代表をはじめ、若手を中心に成長を続けており、年代における構成比は上記の通りです
若い力を原動力に将来性のある企業であり続けたいと考えています
CCUS対応済
建設キャリアアップシステム 事業者登録・技能者登録済
CCUS(建設キャリアアップシステム)とは、技能者一人一人の就業実績や資格を登録し、技能の公正な評価、工事の品質向上、現場作業の効率化などにつなげるシステムのことで、業界全体で蓄積していく仕組みとなっています
技能者にとっては、自身の資格や経歴がカード1枚でわかるようになるため、優秀な人材であることを証明しやすくする制度ともいえます
公共工事においては、2023年度よりあらゆる工事でCCUSを完全実施する旨の通達が出されております
当社は既に全社員加入済であり、新入社員にも随時加入申請を行っており、社員の能力向上に向けて日々取り組んでおります
労務安全書類作成クラウドサービス
に対応可能
Buildee(ビルディー)労務安全・グリーンサイト・Greenfile.work
グリーンファイルと呼ばれる施工体制台帳や労務安全書類については、従来の紙ベースによる提出からクラウド上で作成・提出・確認できるサービスの利用に変わりつつあります
書類作成業務の効率化を図る観点から必須とも言えるこれらのサービスについて当社も導入しております
当社では、上記のサイトについて全作業員の登録・情報の更新を随時行っており、ご依頼をいただいてから書類提出まで、スピーディに対応しております
上乗せ労災保険加入済
事業賠償・費用総合保険任意労災保険(AIG損害保険)加入済
近年、事故が発生した場合における企業側の責任は、消費者意識の高まりにより厳しく追及される時代になっています
弊社では、万が一のリスクに備え、法定上の義務である「労災保険」に限定することなく、各種任意労災保険にも加入をすることで、危機管理対策を行っております
<ビジネスガード任意労災保険>社員の他、下請け先の従業員へも補償を行っています
<ビジネスガード事業賠償・費用総合保険>
工事中および引渡し後に発生した事故への補償を行っております
経営事項審査を毎年受審しています
神奈川県・横浜市入札参加資格取得済
地域社会のインフラ維持を目的に、当社は令和元年より神奈川県および横浜市において入札参加資格を取得し、公共工事の入札に参加しております
また、「経営事項審査」を毎年受けることにより経営状態の明確化、社会的な信頼性の向上にも取り組んでおります
<経営事項審査とは>
建設業者の経営規模や技術力、経営状況などを審査するもので、審査結果は客観的な指標として点数化されます
公共工事の入札に参加するためには経営事項審査を受けることが必須となっており、経営事項審査の点数は、公共工事の競争入札で建設業者の資格審査をする際に用いられます
建設業退職金制度全社員加入
1日当たりの掛け金320円
履行証明書を毎年取得しています
建退共とは、国が作った建設業に従事している方を対象に設けられた退職金制度のことです
当社では平成28年に加入後、全社員の建退共手帳発行および毎年の手帳更新を実施しており、適正に取り組んでいることを証明する「履行証明書」を毎年取得しています